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保険の勧誘の上手な断り方!友達だから断りにくい!?

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保険の勧誘がしつこくて困ったことはありませんか?

 

保険の外交員の方が家や職場に訪ねてこられたり、電話がかかってきたりと・・・

とにかくしつこい(>_<)

スパッと断ればいいのですが、保険の勧誘してくるのが友人だったら・・・断りずらくて困りますよね。

 

そこで、今回は友達からの保険の勧誘の断り方を紹介します!

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友達が保険の勧誘!上手な断り方は?

友人からの保険の勧誘を断る時は、まず曖昧な態度をとらないことです。

はっきり無理だと意思表示しましょう!

 

保険の勧誘の断り方!

では具体的に友達から保険の勧誘を受けた時の、断り方を紹介します。

①親戚が保険の外交員をしている

「保険は親戚の保険外交員に任せているんです」

 

保険会社は外資系で実名

親戚の部分は、母親、義母、兄弟など

勤続年数を聞かれたら「12,3年くらい」

具体的に伝えましょうね。

 

相手が友達だからと情にほだされて、印鑑を押したり、サインをしたりしないように注意してください。

 

②他の保険を検討している

他の保険をいろいろと調べておきます。

紹介されている保険よりも、保険料もお手頃で自分にピッタリな保険がみつかったことを伝えましょう。

 

それでも、勧誘してくるかもしれませんが、自分にメリットのある保険に入りたい旨、説明してみてください。

 

③はっきり断る!

具体的な理由は告げずに「保険に加入する気はない」とはっきり断りましょう。

 

友人関係を保っていきたいと思うかもしれませんが、その気もないのにしつこく勧誘されるのは迷惑です。

お互いのためにも、はっきり伝えた方がいいでしょう。

 

断ったことで、今後友人関係に亀裂が入って疎遠になってしまうかもしれません。

残念ですが、それまでの関係だったと諦めるしかないです。

 

個人的には「保険に加入する気はない」か「他の保険を検討している」と断るのがおすすめです。

嘘もつかなくていいし、明確です。

 

保険の勧誘のNGな断り方は?

断り方でNGなのは「お金がない」という理由で断ること。

 

お金がないのであればと、安いプランを提示してきたり、今加入すれば安い支払いですむなど、あの手この手で更に勧誘してくることでしょう。

 

中途半端に断ると、長引いてしまいますので断るのであれば、びしっと断った方が、お互い時間のムダになりませんよ。

 

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友達の保険の勧誘がしつこい!

そもそも保険の勧誘がしつこいのは、会社から厳しいノルマを課せられているからです。

ノルマ達成しないと上司からプレッシャーがかかるために、しつこく勧誘してくるのです。

 

そして、保険の営業担当の給料は歩合制。契約を取れば取るほど給料が多くなるのです。

 

実は、我が家は大手生命保険会社の営業をしている知人の奥さんの言われるがまま、主人名義で終身保険、私名義で医療保険に長い間、加入していました。

 

月々の支払いが段々苦しくなって、保険を見直すことにしたのですが・・・

ネットなどで調べてみると、保険会社も商品も多種多様。

私達が加入している保険は、決して自分たちにとっていい内容の保険ではないことがわかりました。

 

知り合いなのでてっきりいい保険を勧めてくれてると思っていましたが、そうでもなく保険の営業担当に有利な保険を契約させられていたのです。

 

結局、知人の方の保険は解約して、他の保険に入りなおしたのですが、知り合いだから解約するのも一苦労でした。

 

私の場合はまず、引き止められました。

今、解約してしまうとこれだけ損をするよと。

そして解約理由を詳しく聞かれて、「金銭的なこと」を伝えると・・・

もっと保険料の安いプランを勧められ、何度か会うことに。

そこで、契約しようとしているネット保険のプランを伝えて、保険料が安いことや保証が今の自分達にあっていることを説明して、やっと解約に持ち込めました。

本当に契約は簡単ですが、解約は大変だと実感しましたよ。

 

長くなってしまいましたが、友人や知り合いから保険に加入すると、断りずらいうえに、加入した後は解約するのも大変です!

知り合いや友達だからといって、必ずしも自分たちに有利な保険を勧めてくれているわけではありません。

保険は高い買い物になりますので、よく調べて、最良のものを選んでくださいね。

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さいごに

友達からの保険の勧誘の上手な断り方についてまとめました!

 

友達から保険の勧誘をされて断る時は、はっきりとNO!の意思を伝えましょう。

優柔不断にしていると、その気があるのかと思われ、更に勧誘されることになって、お互いに時間を無駄にすることになります。

また、申し込むのか迷っているのにとりあえず申し込むのもNGですよ。

迷いがあるのに保険料を払うのも無駄ですし、解約するのも大変な労力が必要になってきます。

 

自分に最もメリットのある保険を見極めて契約してくださいね。

プロの方に相談してみるのもアリだと思います!

最後まで読んでくださりありがとうございました。



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