アフィリエイト広告を利用しています

桜餅の販売時期はいつからいつまで?葉っぱはどこで売ってる?

スポンサーリンク

桜餅といえば、春にしか食べられないイメージですよね。

味が美味しいことはもちろん、見た目も鮮やかでいつでも食べたいお菓子の一つです。

 

皆さんは、桜餅の葉っぱはどうしていますか?

私は葉っぱも食べる派ですが、食べない派の方もいるでしょう。

 

今回は、桜餅の販売時期や、食べ方についてご紹介します。

 

いつでも食べたい!桜餅の販売時期は?

 

桜餅の販売期間は、立春~4月上旬あたりまでです。

もちろんお店によっても変わってくるので、春になったら要チェックですね♪

 

中には3月まで、という所あれば、京都では5月まで販売している所もあります。

なので、立春の2月~3月までであれば、確実に食べられると思います。

 

私の近所のスーパーでは、毎日ではありませんが年中販売されていました。

もしかしたら、皆さんの最寄りのスーパーやコンビニでも見つけられるかもしれませんね♪

 

また、どうしても食べたいけど近所のお店で売っていない時には

ネット通販で購入するといいでしょう。

期間以外でも販売されている所がいくつかありました。

楽天なんかだと探しやすいと思います♪

 

 

 

桜餅は葉っぱも食べる?食べ方を解説!

 

葉っぱはどうするのか調べてみると、食べる派が55%、食べない派が44%ほどでした。

なので、食べる・食べないに関しては、自由にしていいと思います。

 

茶道の時は、切って食べにくいので

桜餅の葉っぱははがして食べるのだそうです。

 

皆さんも聞いたことがあると思いますが、桜餅の葉っぱには毒があると言われています。

確かに「クマリン」という肝毒性があります。

しかし、一日に葉っぱを何十枚も摂取しなければ、まったく問題ありません。

 

私は桜餅の甘みを存分に楽しみたいので( ´艸`)

しょっぱい葉っぱは食べない派です♪

 

桜餅の食べ方について

 

和菓子は基本的に一口サイズに切ったり、割ったりするものとされています。

ですが、桜餅の場合は手で持ってそのまま食べても大丈夫です。

もちろん、葉っぱに関しても食べても食べなくても、自由にしてOKです。

これで人前でも安心して食べられますよね♪

 

桜餅を手作り!葉っぱはどこで売ってる?

桜餅が食べたくなった時に

すぐ手作りできるといいですよね♪

 

桜餅は意外と簡単に作れます。

こちらのレシピは使うものももち米、あんこ、砂糖、食紅だけなのでシンプル

もち米を炊いて、つぶして

あんこをくるんだら出来上がり!簡単ですね♪

桜餅レシピ

 

桜餅といえば、葉っぱでくるみますよね。

桜の花や葉っぱの塩漬けを作っていればいいのですが、

ない時は「製菓材料の専門店」に行けば売っていますし、

ネットで通販でも購入できます!

 

 

こちらだと、道明寺粉、あんこ、食紅、桜の葉っぱ全部そろうので

すぐ作れちゃいますね♪

 

 

さいごに

 

桜餅の販売時期や、食べ方についてご紹介しましたが、いかがでしたか?

 

桜餅を確実に食べられる時期は、2月~3月までです。

もちろんその期間以外にも販売されている所はあるので、探してみて下さいね♪

また、ネット通販ならいつでも購入できますよ!

キットを買って手作りするのもいいですね。

 

食べ方に関しては、そのまま食べてOKです。

葉っぱも食べる・食べないは自由なので、好きに食べちゃいましょう!

 

確かに葉っぱには毒性はありますが、多量に摂取しなければ問題ありません。

安心して食べて下さいね。

 

それでは、美味しく桜餅を食べましょう☆

スポンサーリンク
食べ物
スポンサーリンク
シェアする
スポンサーリンク

コメント